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パーマらしくない自然な毛先ウェーブ感が得られるワンカール・おすすめの5選

2025年10月01日

こんにちは

髪風船上大岡店の近藤 敏朗です。

パーマには、様々なデザインがあります。

ですが、パーマのデザインは

髪を巻くロッドや巻き数によって

デザインが異なるような仕組みになっています。

そこで今回は、ワンカールと呼ばれる

デザインパーマについてご紹介します。

ちなみにワンカールというだけあって

巻き数は1回巻きということになります。

しかもワンカールは、別名毛先巻きと呼ばれています。

つまりは毛先のみロッドを1回巻いて

パーマをかけるという施術になります。

そして気になるワンカールのメリットですが、

毎朝あわただしく出勤される方などには、

スタイリングがしやすいので簡単にセットが完了します。

あるいは学校などで、

パーマをかけることが禁止されている場合にも

毛先だけカールする形になるので

パーマをかけているようにも見えません。

一度トライしてみてはいかがですか?

顔や骨格のコンプレックスを似合わせカットでカバー・おすすめの4選

2025年10月01日

こんにちは

髪風船久里浜店の近藤 敏朗です。

近年、カットだけでなく

ヘアカラーやパーマにも

様々な種類があります。

そんな中、今回は定番ともいえるカットについて

ご紹介します。

実は、このカットにも

プロならではの技術があるのです。

美容室のメニュー表でいえば似合わせカットという施術です。

ちなみに一般的なカットは、

お客さんの要望に応じてカットをするという方法です。

一方似合わせカットの場合には、

お客さんの要望というよりも

お客さんの顔や骨格・髪質などを元にして

各スタイリストのセンスでカットをするという施術になります。

ですから丸顔の人は顔がシャープに見えるようなカットをします。

あるいは、面長の人は丸みを帯びたように見るカットをします。

それにより、お客さんの要望によるカット以上に

客観的な見栄えが際立ってよくなります。

ドライカットでより自分らしいヘアスタイルを・おすすめの5選

2025年10月01日

こんにちは

髪風船久里浜Ⅱ号店の近藤 敏朗です。

美容室でカットをお願いすると

通常は髪を濡らしてからカットする

ウェットカットになります。

どうして髪を濡らすのかと申しますと、

髪を濡らすことにより毛先がそろえやすくなるため

髪を均等にカットしやすくなります。

一方、ドライカットという方法も近年多くなりました。

この方法は、スタイリストの技術力も大きく左右しますが、

お客さんの髪質やクセなどを想定しながら

カットができます。

おまけにその分、髪質やクセなどを生かしながらカットすることで

スタイリングがよりリアルにしやすくなります。

ですから髪の毛が細い方やクセ毛の方は

ドライカットのほうをおすすめします。

次世代カラーとも呼ばれているエドルカラー・おすすめの5選

2025年09月01日

こんにちは

髪風船上大岡店の近藤 敏朗です。

今回は、次世代カラーとも呼ばれている

エドルカラーについてご紹介します。

このエドルカラーは、タカラベルモントという企業の

美容ブランド・ルベル(Lebel)から発売されている

ヘアカラー剤になります。

そしてどうして次世代カラーとも呼ばれているのか、

その理由ですが、

日本人の黒髪に多い赤み成分を消すことができる

というのが最大の特徴です。

もちろん他のヘアカラー剤でも赤みを消すことは可能ですが、

厳密にいえば黒髪の上からカラー剤を塗ることで

赤みをごまかすというか、一時的に消しているのにすぎません。

一方エドルカラーの場合、赤み成分を

根っこから消してくれる、削ってくれるというのです。

それにより、外国人のような透明感を自然に演出することが可能となります。

若い世代に大人気のアンブレラカラー・おすすめの5選

2025年09月01日

こんにちは

髪風船久里浜店の近藤 敏朗です。

従来の単色のヘアカラーだけでなく

近年ではさらにアレンジが施された

ヘアカラーを多く見かけるようになりました。

とりわけアンブレラカラーとも呼ばれる

髪の表面に明るいカラーをプラスした

オシャレなヘアカラーが男女を問わず人気があります。

またそういう人を見かけるととにかく目立ちます。

インパクト大です。

ちなみにインナーカラーも若い女性には人気がありますが、

明るくする部位の違いが異なります。

例えばインナーカラーは、耳周りなどの内側を明るくするデザインです。

一方アンブレラカラーはというと、

髪の分け目を中心とした髪の表面部分を明るくするというのが

大きな違いといえます。

ですからアンブレラカラーのほうが

圧倒的にインパクトがあります。